金融事業

保証ファクタリング(工事枠保証)

  • お客様(下請企業、資材業者)が 元請企業(元請、一次、二次下請等を問いません)と契約した工事毎に、『保証枠』、『保証期間』を設定します。
    保証期間中にお取引先が倒産等により、支払不能となった場合、保証開始日以降に発生した工事にかかる債権額を保証枠を限度にお支払します。
  • 保証枠は最大で、お客様からご提示いただく「予測債権残高のピーク額」で設定することができます。
    また、保証期間は最大で「契約日以降から最終支払日までの期間」で設定することができます。
    その場合、予測債権残高に応じて、保証料を割引します。

保証料の1/2 (年率1.5%上限)

  • 貴社が負担する保証料に対し、保証料の1/2(年率1.5%上限)が助成され、保証料負担の低減が図れます。

パンフレット

お申込みの流れ